August 26, 2010
今夜はKick it (WSH a.k.a VBscript)
動きゃ良い。周辺処理とバッチをキックするWinシェル。拡張子.vbs '■設定 Dim regExDel regExDel = "\.mp3|\.MP3|\.flv|\.wmv"
Dim thisFileName Dim batFileName Dim listFileName thisFileName = "songs_file_kick.vbs" batFileName = "songs_file_setting.bat" listFileName ="songs_filelist.txt"
Dim objShell Dim curDir Set objShell = WScript.CreateObject("WScript.Shell") curDir = objShell.CurrentDirectory
Dim batFile Dim listFile Dim tempFile Dim tempFile2 batFile = curDir + "\" + batFileName listFile = curDir + "\" + listFileName tempFile = curDir + "\songs_filelist_tmp.txt" tempFile2 = curDir + "\songs_filelist_tmp2.txt"
'■バッチ実行--ファイル名取得 'バッチ処理終了まで待つ objShell.Run batFile + " " + listFileName,1,true Set objShell = Nothing
'■拡張子の削除 Set fso = CreateObject("Scripting.FileSystemObject") Set regEx = New RegExp Set inFile = fso.OpenTextFile(listFile) Set outFile = fso.CreateTextFile(tempFile)
regEx.Pattern = regExDel repStr = "" Do Until inFile.AtEndOfStream tempLine = inFile.ReadLine repLine = regEx.Replace(tempLine, repStr) repLine2 = regEx.Replace(repLine, repStr) outFile.WriteLine repLine2 Loop inFile.Close outFile.Close
'■ファイル名の削除 Set inFile = fso.OpenTextFile(tempFile) Set outFile = fso.CreateTextFile(tempFile2)
tempText = inFile.ReadAll tempText = Replace(tempText, thisFileName + vbCrLf, "") tempText = Replace(tempText, batFileName + vbCrLf, "") tempText = Replace(tempText, listFileName + vbCrLf, "") tempText = Replace(tempText, "songs_filelist_tmp.txt"+vbCrLf, "") tempText = Replace(tempText, "songs_filelist_tmp2.txt"+vbCrLf, "") outFile.Write(tempText) inFile.Close outFile.Close
'■旧リストファイルを削除 fso.DeleteFile listFile, True fso.DeleteFile tempFile, True
'■新リストファイルを本ファイルにリネーム fso.MoveFile tempFile2,listFile
If Err.Number = 0 Then WScript.Echo "リストを出力しました [" + listFileName + "]" Else WScript.Echo "エラー: " & Err.Description End If
Set fso = Nothing ※関連ページ(キックするバッチファイル)http://blog.bangboo.com/page_289.html --------------------------------------------------- ■嘘の情報に気をつけろ カレントディレクトリに取得 vbsファイルの場所でなく、実行プログラム(例:c:\program\listcam)の場所を指す Set objWshShell = CreateObject("WScript.Shell") Msbbox objWshShell.CurrentDirectory
Posted by funa : 04:18 AM
| Web
| Comment (0)
| Trackback (0)
August 26, 2010
Who's BAT? (Batch file)
コマンドプロンプトcmd.exeでバッチファイルを作成。拡張子.bat rem ■■■ファイル名一覧のテキスト保存■■■
set TARGET_DIR1=F:\songs
set CURRENT_DIR=%CD% set LISTFILE=%CURRENT_DIR%\filelist.txt 'キックファイルから引数でファイルリスト名が渡される場合 'set LISTFILE=%CURRENT_DIR%\%1
cd /d %TARGET_DIR1% dir /b > %LISTFILE% echo; >> %LISTFILE%
echo 終了 pause --------------------------------- ※標準コマンドでテキスト内の文字列の編集は難しい、WSH(VBscript,JS)を使う > リダイレクト >> 追加 REM 注釈 ECHO 表示 SET 変数設定、%hoge%で取り出す DIR ディレクトリ情報 /bオプションでファイル名 CD カレントディレクトリ、又はチェンジディレクトリ ※関連ページ(キック元)http://blog.bangboo.com/page_290.html
Posted by funa : 12:31 AM
| Web
| Comment (0)
| Trackback (0)
August 25, 2010
After Effects
テクニック ------------- - ぼかし - 色彩 - 色残す - トラッキング - 文字エフェクト(カーソル - パーティクル - 早回し ノイズ 光 重ね オーディオ同期 撮影 ------------- スモーク 照明 レンズ ピント/ボケ足 フロー(映像・動画・編集) ------------- ストーリーを考える 時間割りを考える ネタを作る 操作 ------------- 部分にエフェクト→キーフレーム●を設定する 取り消し→名前をBackSpaceで削除する 適応→要素を対象にドラッグ&ドロップ 書き出し ------------- メニュー>コンポジションで行う 書き出し先のファイル名の拡張子が変わるエラー→ファイルの場所を再指定 QTとかH264(m4vとwavとxmpsessに分かれる)とかwmvで出す→画質の差が不明、使えればOK プレミアで音や必要なら速度調整 プレミアTIPS ------------- クリップを選択し●でキーフレームを追加
Posted by funa : 05:30 PM
| Web
| Comment (0)
| Trackback (0)
August 18, 2010
Server transfer
xrea+からcore miniへ移行した ■サポートからのXrea+からCORESERVERへの移行手順 1)CORESERVERアカウント取得 CORESERVERアカウント未取得の場合はアカウントを取得してください。 https://www.value-domain.com/howto/?action=coresv_web&noheader=1
2)データ移動 移動先サーバー(CORESERVER)のサーバー間コピー機能をお使いいただき、移動元サーバー(XREA)の情報を移動してください。FTP接続でデータを転送されても問題ございません。 3)ドメインウェブ設定(ドメインをお持ちの場合) 移動先サーバー(CORESERVER)のドメインウェブ設定にドメイン情報を設定してください ※強制にチェックをつけ設定をお願いいたします。
4)DNS設定(ドメインをお持ちの場合) ドメインのDNS設定画面を開いていただき、自動設定にて取得いただいたCORESERVERをお選びいただき、保存してください。
5)ドメインウェブ設定削除(ドメインをお持ちの場合) 移動元サーバー(XREA)のドメインウェブ設定を削除してください。 ※DNSが切り替わり新しいサーバに名前解決するのに10分くらいだった、俺のネットでは ■手順(はじめは新旧のアカウント系データを全てメモる) 1)DBデータを新サーバへコピーする 2)FTPデータを新サーバへコピーする(htaccess認証かける) 3)Cronの設定をコピー 4)メールを新サーバへ設定 5)WEBプログラム内の設定(DBパスワード、メール設定、フルパス、htacces/pwdをテスト用に) 6)その他設定(DBバックアップ)を新サーバへ設定 7)テスト 8)元画面と新画面をメンテナンス中にする(全アクセスメンテ中ページに転送) 9)DB最新データを移行する 10)DNSを切り替える(旧サーバは同期強制転送の設定) 11)ドメインのメールの設定 12)WEBプログラム内の設定(DBパスワード、メール設定、フルパス、htacces/pwdを本番用に) 13)テスト(ライブ環境テスト中は認証を掛けた、IPでのアクセス制限がいい) 14)メンテ中を外す ■メンテナンス中 htaccess 192.168.0.4や192.168.0.5の部分には、管理者のIPアドレスを書きます。 Sun, 14 Jun 2009 06:00:00 GMTの部分には、メンテ終了予定時刻 ↓ RewriteEngine on RewriteCond %{REMOTE_ADDR} !=121.2.33.235 RewriteRule ^503/ - [L] RewriteRule ^.*$ 503/503.php
<IfModule mod_headers.c> Header set Retry-After "Wed, 18 Aug 2010 9:00:00 GMT" </IfModule>
--503/503.php <?php header ('HTTP/1.0 503 Service Temporarily Unavailable'); include(dirname(__FILE__) . '/maintenance.html'); ?>
///////////////oがoldでnがnew <html> Sorry, the site is currently under maintenance 現在メンテナンス作業のため当サービスを一時停止しております -------------------------------------------------------- ご利用の皆様にはご不便をおかけし大変申し訳ございません。 メンテナンス終了まで今しばらくお待ちください。 o </html> <html> Sorry, the site is currently under maintenance 現在メンテナンス作業のため当サービスを一時停止しております -------------------------------------------------------- ご利用の皆様にはご不便をおかけし大変申し訳ございません。 メンテナンス終了まで今しばらくお待ちください。 n </html> ■移転 htaccess Options +FollowSymLinks RewriteEngine on RewriteRule (.*) http://www.newdomain.com/$1 [R=301,L] or Redirect 301 / http://www.newdomain.com/ or Redirect permanent /2009/Old/ http://www.exsample.com/2009/New/ ■DBバックアップ ダンプを取るシェルをクロンで起動http://www.multiburst.net/project-multiburst/archives/2006/01/21/1559.php #!/bin/sh # バックアップで残しておく日数 keepday=14
# バックアップを置くディレクトリ dest=/virtual/myid/db-backup
# MySQLのダンプ処理(とりあえず一時ファイルとして保存) /usr/local/mysql/bin/mysqldump -u ユーザ名 --password='xxxxxx' --opt データベース名 > /virtual/myid/db-backup/tmp # 改めてバックアップ元ファイルとして指定 srcfile=/virtual/myid/db-backup/tmp
# タイムスタンプの取得 timestamp=`date +%Y%m%d` old_date=`date "-d$keepday days ago" +%Y%m%d`
bkfile=$dest/$timestamp.tar.gz
tar zcvf $bkfile $srcfile # > /dev/null 2>&1
if [ $? != 0 -o ! -e $bkfile ]; then echo "backup faild -- ($srcfile)" exit 1 fi
rmfile=$dest/$old_date.tar.gz
if [ -e $rmfile ]; then rm -f $rmfile fi
rm -f /virtual/myid/db-backup/tmp
exit
Posted by funa : 05:05 PM
| Web
| Comment (0)
| Trackback (0)
August 18, 2010
Tools - free icon etc
Posted by funa : 04:37 PM
| Web
| Comment (0)
| Trackback (0)
August 9, 2010
ER
ERダイヤグラムの作図ルールのまとめ。ER図 ■要件定義
https://qiita.com/Saku731/items/741fcf0f40dd989ee4f8 発注者に満足感があり、下流で滞りなく開発ができソフトウェアが納品されればいい
色んな考え方ややり方があるので臨機応変に、どこまでが範囲か確認できればいいが
■設計者から開発者に渡すっぽい上流工程
///Why:システム開発の目的(要望)
現状の課題
ゴール(本来あるべき状態)
現状とゴールのギャップ(解決すべき課題)
///What:何をもって課題を解決するのか
システム導入後の業務フロー
機能要件
システムに実装する機能一覧
非機能要件
処理スピード、セキュリティ など様々
///How:具体的な使い勝手と実装方法(システム設計)
基本設計
画面設計(UI設計)
機能設計
データ設計
詳細設計
クラス図、シーケンス図
システムアーキテクチャ
各部位を実装する技術 など様々
■ビジネスと開発の両側で合意を取るっぽい上流工程
///要望:解決すべき課題(発注者タスク)
現状の課題
ゴール(本来あるべき状態)
現状とゴールのギャップ(解決すべき課題)
///要求:システムに実装したい機能(発注者タスク)
企画の背景(解決すべき課題)
課題解決に必要なシステムの概要
具体的に実装したい機能一覧
///検討:要求の実現性を考える(開発者タスク)
技術的に開発可能か?
予算はどの程度必要か?
納期はいつ頃になるか?
///提案:検討した結果を発注者に戻す(開発者タスク)
実装できる機能
請求する金額
納品できる期日
///要件:双方が合意した決定事項(発注者・開発者が協議して決める)
システムに実装する機能一覧
納期、請求額の目安が記載されるケースも
==========
■階層化されたシステム要件一覧(要件ツリー)の例
利益管理の強化に貢献すること
月中であっても利益ベースでの予実達成状況を監視できること
受注単位で粗利がわかるようになること
顧客サービスの改善に貢献すること
受注時に納期回答できるようであること
入荷かう出荷までロットをトレースできること
在庫管理レベルの向上に貢献すること
余剰在庫や死蔵品を50%削減できること
在庫データには常に現在の在庫状況が反映されていること
作業効率の向上に貢献すること
バーコードラベルによって入出荷作業が簡便化されているとと
配車計画をある程度自動化できること
■機能要件一覧の例
"利用者は全支店の営業部門の所属者とする。(支店は全国27箇所)"
担当者毎に、参照、登録・更新・削除、承認の権限が付与できること。
承認者が不在の場合に代理承認できること。
"パソコンだけでなく、スマートフォンからでも操作が可能なこと。(ブラウザ利用)"
過去の案件を検索できること
画面に一覧表示した内容をCSVファイルでダウンロードできること
過去の案件をコピーして新しい案件が作成できること
進捗の途中で、異動や退職によって離任する人がいた場合でも、承認者の変更ができること。
進捗の途中で、組織が変更になった際に、承認ルートの再設定ができること。
組織を兼務する利用者に対応できること。
承認や差し戻しをした際、次の担当者にメールが発信されること。
ユーザーとパスワードによるログイン機能があること
ユーザーの照会、登録、更新、削除が可能なこと
etc.
■非機能要件一覧の例
サービス停止後、再開までの時間:2時間未満。事前に業務調整をした上であれば2時間程度は許容できる。
バックアップデータの復旧時点:障害発生時点。
データ復旧までの時間:1営業日以内。急ぎの申請はメールや電話ベースで対応可能。
同時に利用されるユーザ数:1%程度と想定。10名。
ログの保管期間:2週間
特に応答速度が求められる操作および速度:5秒以内の表示。
通常の運用時間:朝6時〜夜22時までをシステム稼働時間とする。
バックアップの保存期間:次回バックアップ取得まで登録データ:3年
計画停止の有無:不定期に実施。実施する際は関係者の合意を得る。
移行作業完了後の3ヶ月間は初期稼働確認期間とし4ヶ月目からを本稼働とする。
ウィルス定義ファイルは自動更新とする。
etc.
==========
■工程を4つ程度に分けてしまう
1)上流工程(要件定義、基本設計、現状分析)
2)下流工程(詳細設計、実装、テスト)
3)ネットワーク設計・管理
4)プロジェクト管理
上流工程での注意
業務モデリング、データモデリング、機能モデリングを念頭に要件定義
要件定義するまえにPDCA調査もあり(営業を省略したいが本当に良いのかどうか)
基本設計書は拡散思考/自由発想で作っても良い
旧態依然になりがちな点に注意(先進、業務改善、便益を入れる)
基本設計書には全体像、画面、運用、セキュリティは特に担当者が知りたいことを盛る
要件と設計書の対応関係、WhatとHowは必須だがWhyもあった方が開発者も分かり易い
行間は読まれない、さりとて資料は把握はし易い方がいい
時間は23:59までか定時終了18:00までか等データは細かく確認
モックがあれば解決?
非機能要件について
http://www.aimc.co.jp/blog/p-4283/ テクニカルレビューは関係のない他の技術者に確認し妥当性を問う、ユーザ希望なのでとは言わない事
↓↓↓↓↓↓
■上流工程での成果物
-要件定義書
要望を箇条書き
前提となるハードやNWや業務フローを添付
-システム方式設計書(性能、信頼性、保守・運用、セキュリティを含む)
非機能要件一覧 (
https://pm-rasinban.com/kinou-hikinou にサンプル有)
ユースケースシナリオ
システム構成図
-画面設計(機能、アクション、遷移)
ワイヤフレーム/モック/プロトタイプ
-データ設計(項目、ドメイン定義、制約、値域、コード仕様、ネーミング、データモデルER)
細かな所まで詰める(値段変動、合計値の格納)
-業務プロセス設計
業務フローと担当部署用の業務モデル
-既存システム調査報告書
-プロジェクト計画書
※業務フローと各担当部署用の業務モデル、データモデル、機能モデルがあれば納得感はある
■下流工程での成果物
-システム詳細設計書
プログラム仕様書、DBテーブル定義、ミドルウェアパラメータ?、業務マニュアル
==========
■システム化のときに考慮すべき要素
コンピュータの五大機能:入力/出力/記憶/演算/制御(CPU/MB)→入力/出力/記憶/演算の4つでいいかも
オフィスオートメーション(紙の作業を電子化):PCやFAX等の導入で書類作成/保存/検索/送付などの事務を合理化/自動化した
インターネット化、マーケティングオートメーション、メール化、電子マネー化、AIロボット化
処理を早く多く自動で簡単にメンテフリーで
■モックで確認できれば早い
ヒアリング>ワイヤーフレーム>ペーパープロトタイプ>モックアップ>プロトタイプ>スクラム/WF
ウォーターフォール的かどうかは下記2点で
ドキュメントはどのレベルでいるか?
区切り、レビューをどうするか?
DOAデータオリエンティッドアプローチからモックやADDに
https://qiita.com/masaki_u/items/2e3cb180313408b43dfe
■デッドロック
updateを避けinsertで設計をする
updateは一つのテーブルだけ、トランザクションで複数Updateを要求しない
単一のプロセスを通してだけupdate、例えば受注合計からのみ在庫更新する等で管理しやすくする
マスター更新は最後のものを採用するしか、楽観ロック
(A>Bとupdateする処理と、B>Aとupdateする処理があればデッドロックとなる)
■ヒストリテーブル
[B! SQL] 履歴テーブルから最新の1件を取ってくる方法 - そーだいなるらくがき帳 ==========
■PMBOK(Project Management BodyOf Knowledge)
あるミッションのためにプロジェク卜を発足し、ミッション終了により解散するというプロフェッショナルな考え方がPMBOKの基本
プロジェクトの成功とは決められた期間と予算内に、目標どおりの効果をもたらす品質の良い成果物を出すこと
9つのエリア
1)総合管理(IntegrationManagement)
プロジェクト憲章、プロジェク卜計画書
2)スコープ管理(ScopeManagement)
どこまで作業を担当するか、成果物は何が必要か、ブラウザはChromeのみか
3)スケジュール管理(TimeManagement)
計画と監視・管理、WBS(Work Breakdown Structure)
4)コスト管理(CostManagement)
計画と監視・管理/トラッキングとコントロール、幾ら使っているか週報
5)品質管理(QualityManagement)
基準を確定するため早めに確認、後工程に不良品を流さない、品質基準書(品質を上げるために隠す事も)、テスト仕様書
6)組織管理(HumanResource Management)
体制図(開発側ユーザ側の両方)、要員の育成
7)コミュ二ケション管理(CommunicationManagement)
議事録を取り誰がいつ、共有サイト等のツール使用も、レビュー報告書、質問管理シート
8)リスク管理(RiskManagement)
問題点一覧に書き出す、ルールを定め遵守させる
9)調達管理(ProcurementManagement)
外注はRFPで、現場と現物で確認、協力会社スキル管理
5つのプロセス
立ち上げ(Initia ting) → 計画(Planning)→ 実行(Executing) → 監視・管理(Controling) → 終結(Closing)
↓
立ち上げ:PJ発足、PM選任
計画:スコープ定義、作業定義、スケジュール作成、資源管理、コスト見積、品質計画、組織計画、コミュ計画、調達計画
実行:スコープ変更、チーム構築と育成、情報の配布、進捗報告、障害報告
監視・管理:変更管理、進捗管理、コスト管理、外注管理、品質管理、リスク管理、契約管理、要員管理
終結:契約完了、PJ完了、調達終了、実績評価
最初にあるべき姿をメンバーに提示したい
PMにより総合力を高める→どうやって?
役割とマインドセットし、飴鞭のモチベーションでは(管理だけでは駄目では、特に監視されると)
職人でありスケジュール化/監視できない点がある事を認識し、自主でクリエイティブであれと、品質上後ろ向きにさせない
メンバーのスキルが低く作業が遅い、品質が悪く手戻りが多い、全体像が見えていない
教育工数積み上げ、問題点はPDCAで改善アクション
WBSをスプリントで切ってスクラムするのは?
PMBOK的資料のサンプル
http://www.shoeisha.com/book/hp/jissenpm02/27 ■プロダクトオーナ
POは10年以上のベテラン推奨(幅が広く深い理解が必要=各業務に経験が必要)
POは要望を出す人でなく、第一にユーザや利害関係者からの要望を聞く人アンチパターン
プロダクトオーナーのアンチパターン | Ryuzee.com ■手法
企画(課題、べき論) > リーン開発(業務モデリング、UX、UI、データモデリング、プロジェクト管理) > 文書(要件、基本設計、詳細設計、テスト) >運用策定
開発はリーン(アジャイルでない) + PMBOK
- 計画:スコープ定義、作業定義、スケジュール作成、資源管理、コスト見積、品質計画、組織計画、コミュ二ケーション計画、調達計画
- 実行:スコープ変更、チーム構築と育成、情報の配布、進捗報告、障害報告
- 監視/管理:変更管理、進捗管理、コスト管理、品質管理、リスク管理
- 終結:PJ完了、調達終了、実績評価
※判断は客観で(ユーザ視点、セキュリティ視点)、チームでプロセス設計、コーダーが機能詳細決定
※インフラやセキュリティ: 外部IP等の設計制約
※コミュニケーション: 誰が誰と、ステークホルダ
※先に動くものを作った方が早い、改善や調整は後からで
■■設計のときに使う書籍
■業務システムのための上流工程入門(要件定義、設計)
■実践プロジェクト管理入門(PMBOK、テストのタスクはユーザの範囲だが実際は開発者が代理)
■システム設計完全ガイド(設計書を作る)
■RFP&提案書完全マニュアル
請負契約は期日までに完成品を納品することが必要
準委任なら一定の期間に労務を提供する
要件と要件を分け、何を成果物とするか、検収は誰がどう行うのか
■運用
/// BANGBOO BLOG /// - It tests you
Posted by funa : 05:38 AM
| Web
| Comment (0)
| Trackback (0)
August 8, 2010
Make your OSXP lighter
OS WindowsXPを軽量化する ■ページングファイルを使用しない マイコンピュータ>プロパティ>詳細設定>パフォーマンス>詳細設定>仮想メモリ>変更 リストからページングファイルがあるドライブ(ここでは「C:」)をクリックして「ページングファイルなし」 ■すべてのカーネルをメモリに置きアクセスを高速化 ファイル名を指定して実行「regedit」 HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\SessionManager\MemoryManagement 「DisablePagingExecutive」エントリをダブルクリックして、値のデータに「1」を入力。初期値は「0」 ■メモリ を最適化する ファイル名を指定して実行「regedit」 HKEY_LOCAL_MACHINE¥SYSTEM¥CurrentControlSet¥Control¥Session Manager¥Memory Management [IoPageLockLimit] をダブルクリック。[DWORD値の編集] ウィンドウの [表記] 項目で [10進] [IoPageLockLimit] が見当たらない場合、ウィンドウ右の空きスペースで右クリックし [新規] → [DWORD値] で新たな値を作成。値の名前を [IoPageLockLimit] に変更する 1.初期値は128MBのメモリで設定されている。 2.入力はB(バイト)数で入力する 3.512MB搭載メモリなら「2000000~4000000」(*)が適宜。 4.1GB以上搭載メモリでも「8000000」(*)が適宜 ■エラー報告は無効 「マイコンピュータ」「プロパティ」詳細設定 > エラー報告 ■msconfigで自動スタートアップを停止 スタート→ファイル名を指定して実行→「msconfig」と入力して「OK」。 スタートアップタブの中から、不要なもののチェックをはずす。
■使わないスタートアップメニューを削除 スタート>すべてのプログラム>スタートアップ。 不要な項目を右クリック。表示されたメニューより「削除」をクリック。 ■サービス停止 ---無効---------- Error Reporting Serviceエラー時の「ご迷惑をかけて…」のメッセージ。MSに情報提供したい人以外は無効。 Fast User Switching Compatibility ユーザー切り替えを高速に行う。一人で使っている場合は必要ない。 Telephony OSインストール時のライセンス認証とダイアルアップの使用時に使われる。が、ネットワークにLAN接続している人は使わない。 無効 Remote Registry 他のPCのレジストリを操作するのに使用。セキュリティ上好ましくない機能なので無効。 ---無効でOK--------- Remote Desktop Help Session Manager リモートアシスタントを利用するときに使われる。無効 Telnet Telnetサーバを提供。無効 Remote Access Auto Connection Manager プログラムがリモート DNS、NetBIOS 名または NetBIOS アドレスを参照するときに、リモート ネットワークへの接続を作成。IE以外のソフトから自動的にダイアルアップ接続をするものなので、ダイアルアップの人は手動。 ---使用時以外無効--------- Routing & Remote Access Windows NTのリモート・アクセス・サービス(RAS)とネットワーク機能を統合し、さらにルーティングやパケット・フィルタリング、マルチキャスト、VPN、NAT、セキュリティなどの機能を追加 Terminal Services 他のパソコンのデスクトップを表示して操作する「ターミナル」機能を提供する Upload Manager ネットワーク上のクライアントとサーバー間におけるファイルの同期/非同期を管理する。 NetMeeting Remote Desktop Sharing NetMeetingを使ってリモートからデスクトップにアクセス事を許可する。NetMeetingを使用しない場合無効。
Posted by funa : 08:38 AM
| Gadget
| Comment (0)
| Trackback (0)
August 8, 2010
Re-install my OSXP
OSの再インストールする
///注意点
■他のHDDを外してOSインストール>ドライブレターが狂う
■P5BのBIOSセットアップはDELで入る>BOOTをDVDに
モニタのドライバはグラボのもの、サウンドボード/NICのドライバはマザボのものを入れる
■カートリッジのHDDをつないだら異形式として認識されて使えません>ダイナミックディスクだった事が原因
[スタート]-[ファイル名を指定して実行] から diskmgmt.msc を起動します。
問題のディスクを右クリックし、[形式の異なるディスクのインポート] をクリックします。
■OSのライセンス認証は電話で? プロダクトキーのシールは本体に張られていなければならない プリインストール用のCD? 何年も前のPCなので分からない、複数台あるし、、、 ///事前手順 -デスクトップのデータを退避 -ブックマークをファイルへ出力 -FTPの設定をファイルへ出力 -メールデータをファイルへ出力、重要なもののみ個別コピー -メールアカウントをメモ -メール仕分けをファイルへ出力 -メールフォルダをメモ -iPodのプレイリストをファイルへ出力、Podcastをメモ ///事後 -Ramディスクの設定 -XPの軽量化 -隠しフォルダ・拡張子の表示、フォルダ並び -事前処理の逆 -アプリ・フォントのインストール
Posted by funa : 05:18 AM
| Gadget
| Comment (0)
| Trackback (0)
August 7, 2010
Shooting star
■ショットサイズ アップほど強い印象 ロングショット=状況説明 フルショット ウエストショット バストショット クロースアップ ビッグクロースアップ=気持ち ■アングル アイレベル=目高、ふつう ローアングル=視聴者に圧力や圧迫を与える ハイアングル=視聴者に対象の弱さを感じさせる 俯瞰=状況説明 3Feet=アイレベルより低い90cmをハリウッドでよく使う ■位置 基本は対象を真ん中に配置 配置を変えると印象が変わる ■カメラ 撮影中はズームを使わない方が良い映像になりやすい 固定カメラ=fix撮影、安心感を与える パン=水平首フリ、広い範囲を見せる、人は左から右を見る ティルト=上下首フリ、希望などの印象を与える ズームイン=見せたいものへ意識の誘導 ズームアウト=緊張を緩めたり客観性を与える ドリー=カメラの位置が変わるのでズームより強い ■編集 大きさの違うショットを組み合わせ印象を作る インサート=映像に他の映像を挟み込みテンポや印象を作り出す 方向=向きや動きを合わせる ■音 BGM=映像動画の持つ印象を大きく変える 効果音=画面に映っていないものを表現できる
http://www.youtube.com/watch?v=puGVyFKxyt0
Posted by funa : 03:38 AM
| Web
| Comment (0)
| Trackback (0)
August 5, 2010
ahe-ahe is goooood for your brain
茂木健一郎流「勉強のやり方」 (1)根拠のない自信を持て。必ずできると信じて、それを裏付ける努力をせよ。 (2)偏差値に惑わされるな。自分にとっての進歩ならば、脳内の報酬系は働いて強化学習も起こる。他人と比較しての劣等感がの一番の敵である。 (3)難易度を調整せよ。易しすぎれば、退屈する。難しすぎれば、無力感にとらわれる。自分が全力で挑戦して、やっとクリアできるような目標を立てよ。 (4)時間制限(タイムプレッシャー)をうまく使え。30分と書いてある問題があったら、自分と無理めの契約を結んで、たとえば「20分で終わらせる」と宣言してみる。そのようにして、常に最高のパフォーマンスを出すようにせよ。 (5)タイムプレッシャーは、難易度の調整にも最適である。やさしい問題をやる時にも、タイムプレッシャーをかけることで、脳にとって最適の難易度にすることができる。 (6)やろうと思ったら、1秒後にはじめよ。この番組が終わったらとか、時計の長い針が12時のところに来たらとか、まずは参考書を集めてからとか先延ばしにするな。「はっ」と気付いたら、次の瞬間に全力で走り始めろ。 (7)集中力は、生まれつきの性格などではない。集中に使われる回路は、筋肉と同じで鍛えることができる。最初はよろよろしていても、瞬間的に集中することを繰り返すことで、集中力の高い脳を作ることができる。 (8)フロー状態でせよ。最高に集中していて、しかもリラックスしている。することが、蜜の味になる。そのような内的感覚をつかみ、毎日ので実現するように心がけよ。 (9)福澤諭吉は、緒方洪庵の適塾で猛した。ある時病気になって、寝ようと思ったら枕がない。そこではっと気付いた。適塾に来て以来、しては仮眠し、目が醒めたら再び。枕を使って寝たことがなかったと。それくらいの気持ちでしてみよ。 (10)学ぶことはオープンエンド。知識は無限。入試は、目の前の試練だが、それは始まりであって終わりではない。入試をゴールと思わず、スタートラインだと思って全力で突っ切ってしまえ。そして、そのままどこかに走っていってしまえ。 スポーツだって何だって同じさフ。生でダラダラいかせて派のアハ体験
Posted by funa : 04:48 AM
| Column
| Comment (0)
| Trackback (0)