基本的に先割りです。
先に入るべき要素をすべて洗い出しデザインを起こし、文字数、写真点数含め、ディテールまで決めてから取材や撮影に入ります。これだとどのような原稿と写真が必要か、つまり最初からゴールが見えてるので、後々の修正作業が格段に減ります。
やはりADが重要なのです。特にクライアントの依頼によって作る冊子等だと先割り方式を押し切ることがプロの仕事となります。
もちろんスケジュールも立て、校了日は1-3日のアローアンスを見て設定します。これが有効で制作者が死ぬことがなくなります。
November 27, 2006
基本的に先割りです。
先に入るべき要素をすべて洗い出しデザインを起こし、文字数、写真点数含め、ディテールまで決めてから取材や撮影に入ります。これだとどのような原稿と写真が必要か、つまり最初からゴールが見えてるので、後々の修正作業が格段に減ります。
やはりADが重要なのです。特にクライアントの依頼によって作る冊子等だと先割り方式を押し切ることがプロの仕事となります。
もちろんスケジュールも立て、校了日は1-3日のアローアンスを見て設定します。これが有効で制作者が死ぬことがなくなります。
Posted by funa : 10:28 PM | Column | Comment (0) | Trackback (0)
November 11, 2006
Posted by funa : 02:14 AM | Column | Comment (0) | Trackback (0)
November 11, 2006
-水準より高い給与で人を採るということは安上がり
-人を採るために抜本的に会社自体を変えるというマインド
オフィスの場所、オフィスそのもの、給与や就業時間はどうなっていますか?また服装はどうですか?さらに言うと、社名や仕事そのものについてもいかがですか?同じ給料で普通の人の何倍も働く優秀な人材を採用できる確立が上がり、なおかつ採用に対するコストや労力を大幅に減らすことが出来るのです。
経営(投資)とは不確実なものにお金を使うことであり、またその成功の確率を上げていくことだといえるが、お金を掛けさえすれば勝てると言う確率の高い投資は他にはそう無いはずです。
Posted by funa : 01:33 AM | Column | Comment (0) | Trackback (0)
October 3, 2006
組織デザインのプロセス
1.目標・戦略の明確化
2.コミュニケーションモデルの決定(垂直型、水平型)
3.組織モデルの決定(プロジェクトの期間、規模、PMの責任権限)
4.表彰・奨励プログラムの決定(組織目標と個人目標を合致させる表彰を設定)
5.人材開発プログラムの決定(成長、スキルアップの実現を織り込む)
Posted by funa : 10:15 PM | Column | Comment (0) | Trackback (0)
September 29, 2006
Posted by funa : 06:39 AM | Column | Comment (0) | Trackback (0)
September 25, 2006
Posted by funa : 11:27 PM | Column | Comment (0) | Trackback (0)
September 15, 2006
Posted by funa : 03:01 PM | Column | Comment (0) | Trackback (0)
August 26, 2006
より大きなマーケットで、いかに簡単に顧客満足を作り出し、いかに最大利潤を叩きだせるか、これが現実。
職業選択の自由も、言論の自由も、生殺与奪の権も未だ一個人に与えられていない。ポスト資本主義として一個人にもっと権利が与えられる社会をどう築くかがもっと表面化されるべきである。
インターネットの登場以来、オークションなどのPtoP、2ちゃんねる等で個人の力がよりクローズアップされてきた。今まで拾えなかった小さなの声や力を表に出すことができるのだ。組織と無名な人間が対等に渡り合い、言いなりにならなくてもいい時代があってもいいのではないか。
シーズとは、技術者の自己満足の発展だ。マーケットとの対話では何も生まれないとも言われる。サービス業と捉えるなら顧客満足だろう、製造業と捉えるなら? シーズが必要になってくる。自分が満足したものを広める、それが正攻法であり、誠意ではないだろうか。これが理想。
Posted by funa : 07:00 AM | Column | Comment (0) | Trackback (0)
August 16, 2006
PFドラッカーは「コミュニケーションには経験の共有が不可欠だ」と言った。誰もが同じ経験をしていればこの世にはまったく問題がないのだろう。アサーティブ・トレーニングは、ロールプレイやディスカッションでの練習・訓練を通じて、人は持っている経験こそ違え、普通の人同士だということを刷り込もうとしているように思う。そういう必要がある時代なのだと思う。逆に言えば、アサーティブ・ビヘイビアを身につければ、どんな個性であっても、どんな経験があっても良いはずだ。
---私が思うアサーティブ
1)自分の 「主張したいこと」 をはっきり論理的に理解する。
2)それを卑下することなく、居丈高になることなく、相手も尊重しながら、「上手く伝え結果を出す」。
---自分の気持ちを要求すればいい
何を感じている?どうしたい?自分の心に耳を傾けてみよう。
それを率直に、相手に伝えればいい。
自分の気持ちに素直に言葉にすればいい。
---ノーを言う
相手と自分に誠実でありたいからこそ、言う。
おかしいことにはおかしいと言うのは正義、だから言う。
あなたと私は違う。それも当然だから、言う。
何ができて何ができないのか自分をわかってもらうため、だから言う。
相手と長くよりよい関係を築くため、だから言う。
「燃えつき」から守るため、理性ある人として言うのです。
---批判に対処する
批判の言葉をよく聴く。
批判が正当か正当でないかの判断をする。
批判を受けたときの気持ちを、冷静に批判者に伝える。
話し合って問題解決に向かう。
---上手に怒る
論理的になぜ怒っているか伝え、過去に戻れなくても、謝ってもらう。
Posted by funa : 12:36 AM | Column | Comment (0) | Trackback (0)
July 18, 2006
Posted by funa : 03:45 PM | Column | Comment (0) | Trackback (0)
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