October 18, 2020 [ Column ]
■夢をかなえるゾウ0 ガネーシャと夢を食べるバク
最高の行動を選択し続ければ想像しない形で夢が叶う、と信じるしかない
自分の存在がちっぽけだと自覚>本物の夢を目指す
夢>理想>信念>計画>実行>成果>幸福
捉え方、意味付け(どんな困難も、嫌なことも鍛錬や人助けと考えられる)
夢>楽しい>集中力>行動力>強さ>魅力
寝たい短期の欲求があっても、鍛錬が要る長期の欲求=夢がない
英雄と臆病者の違い>何をなすかだけ、自分の負の部分を受け入れる
本物の夢は同じ痛みを持った他者を救うことで自分を救う事
誰かの為、世の中の為は建前、自分の怒り悲しみ羨望…エゴが大きな力
悲しみ=自分だけの意味を見出そうとしている、その悲しみはいつか喜びに変わる
自分以外のものを見て気づき、自分とは何か、自分は何のために生きているか、生きる意味を知る(教えられるものでなく経験から見出す)
自分に正直に夢を叶える過程で、最高の行動を選ぶ事で必ず自分を好きになる
レトリックだが人間のサガと天晴、不快でも他人なりの信念を読み取る>包括し大局観の概念、他人の信念を言い表しておけばいい
■夢をかなえるゾウ4、ガネージャと死神
自分、今の生き方やったら死ぬときめっちゃ後悔するで。
///死神の教え(誰も皆ほぼ同じことに後悔する)
本当にやりたいことをやらなかったこと
健康を大切にしなかったこと
仕事ばかりしていたこと
会いたい人に会いに行かなかったこと
学ぶべきことを学ばなかったこと
人を許さなかったこと
人の意見に耳をかさなかったこと
人に感謝の言葉を伝えられなかったこと
死の準備をしておかなかったこと
生きた証を残さなかったこと
(遺書を書く、死後に人に伝えたいメッセージを書く:やりたいリストをやれる)
結局、人間の夢なんて『お金持ちになりたい』とか『魅力的な異性と付き合いたい』とか『自分の名前が残るような仕事がしたい』とか、そんなんばっかで、全然バラエティに富んでへんやん→お前の夢面白んない
///ガネーシャの課題
1.健康に良いことを始める:行動を管理して目標を達成する習慣化
2.死後に必要な手続きを調べる:目を逸らしたくなる現実に向き合う、死後家族を守る
3.お金の問題がなかったらどんな仕事をしたいか夢想する:人が買うてくれる価値を作る→情熱
4.大きな夢に向かう小さな一歩を 今日踏み出す:やれることは何でもある、調べるでも
5.人に会ってわだかまりを解く:器の持ち主が家族会社を末永く繁栄できる
6.死ぬまでにやりたいことリストを作る:20個以上、リマインダ、ワクワクできる
7.経験したことのないサービスを受ける:勉強になる、どっちかに囚われず本当に望むものを選べるようになる
8.節約を楽しむ:贅沢した後の道理、工夫して楽しめ
9.思い切って仕事を休む:他人の評価が下がることを恐れてる、本当に大事なものより
10.自分の体に感謝をする:労わらんのはブラック、他人にも気遣いができるようになり、力を引き出せる
11.身近な人に感謝の言葉を伝える:人の苦労が分かる
12.周囲の期待と違う行動をとる:本心と期待の間でどっちが本物かわかる
13.限界を感じた時 もうひと踏ん張りする:頑張りすぎ意味ないという言い訳はなし
14.両親の生い立ちを知る:自分が人生で感じた痛みは親が感じた痛み、酒を飲んで語り合う、何を世襲する
15.かなえてきた夢を思い出す:忘れてしまう、将来に縛られて不幸せか
16.他者の欠点を受け入れる姿勢を持つ(見る場所を変える、相手の背景を想像する、他人に完璧さを求めている自分に気づく):苦しみは必ず減る、他人でイライラする必要はない
17.つながりを意識する時間を持つ:岩も石も砂もない、同じでダイヤと線を引かない
18.喜怒哀楽を表に出す:繋がった世界では死がない、安らぎの世界から切り離され不安で泣きながら生まれてくる、喜びも感動も存在できない
追い詰められて強なる奴は自分を責められる奴、弱なる奴は一発逆転を狙ってまう、期待だけ膨らんでまう
タバコ吸わんで健康で良かったと思う人、一方タバコが吸えんと苦しい人、無いから苦しいんやない、奪われたから苦しいんや
トルストイ)死の準備をするということは充実した人生を送るということ、人生の充実によって安らかに死を迎えられる
ジミヘン)死が訪れたとき死ぬのは俺なんだ、俺の好きなように生きさせてくれ
ヘップバーン)もし世界が終るとしても幸運だったこと楽しかったことの全てを思い出す
ルター)死は人生の終末ではない、生涯の完成である
夢はかならず叶うというのは原動力になる
偉人も生きているうちに夢を叶えた人は少ない ディズニー、アインシュタイン、エジソン、ダビンチ
あきらめと受け入れは同じ 死はかなわない夢 叶わないことを受け入れる
衣食住医で過去の人の夢は叶えた状態
病気で死んだ人も薬が何十年か後に出来て生きれる、夢はいつか叶う、全ての夢は叶う、タスキを受け死んだ人の夢を叶えるのは今を生きている人
死は土に返るだけで原子は変わらない形が変わっただけ、恐れる必要はない
完全な光を見れるのは夢を追っているときだけ、叶えたとき裏側の闇を知る、死後を想像し光で満たされた場所と考えるなら、生きている間を夢を追っている最中とする事ができる
輪廻し形を変えながらあなたでしか経験できない尊さ
生と死の対比でエモさがズルい、夢のような張りがないと体の反応として死んでいく、無意識が意識をコントロールするのが理性で表を保つ役割がある、裏表なく無意識を意識化し一体とすることはパフォーマンスがあがるが長期だと自然過ぎて刺激や葛藤がなくボケて死ぬ?生という快楽への執着でしかないがね
■夢をかなえるゾウ3 ブラックガネーシャの教え
基本的にスパルタで集中、頑張る人生でないと何も始まらない
だが楽しい/報酬を見出す、環境は他人なので人に頼る
///ガネーシャの課題
自分の持ち物で本当に必要なものだけを残し必要のないものは捨てる
苦手な分野のプラス面を見つけて克服する(遠ざけない)
目標を誰かに宣言する(口に出してしまう)
うまくいっている人のやり方を調べる(ダメな奴は自己流)
一度自分のやり方を捨て、うまくいっている人のやり方を徹底的に真似る
空いた時間をすべて使う(お前中途半端やねん)
合わない人をホメる(人を使うには)
決まずいお願い事を口に出す(夢には衝突も避けられないので練習にもなる)
今までずっと避けていたことをやってみる(頭のどこかでやった方が良いと思っている)
自分の仕事でお客さんとして感動できるところを見つける(感動を繋げられるのが天職)
一度儲けを忘れてお客さんが喜ぶことだけを考える(発想の転換)
自分の考えを疑ってみる
自分にとって勇気が必要なことを一つ実行する
優れた人から直接教えてもらう
一緒に働いている人に感謝の言葉を伝える(社長は社員に掛けると退職率が違う等)
自分で自由にできる仕事を作る(自分で工夫できるのはゲームより楽しい)
余裕がないときにユーモアを言う
目の前の苦しみを乗り越えたら手に入れられるものを、できるだけ多く紙に書き出す
欲しいものが手に入っていくストーリを考えて空想をふくらませていく
手に入れたいものを目に見える形にして、いつでも見れる場所に置いておく
自分流にアレンジする(自分で思いつくが大事、アイデアを試したくなる、工夫)
(ブラック富神:錯覚を利用、短期やバレなければ)
希少価値を演出する
あえて自分の不利益になることを言って信用してもらう
周囲の人間関係を断つ(情や人のせいにしてしまうから)
中毒にする(次もその次もとなる、油や砂糖)
夢や成功を手に入れるには、つらいことや苦しいことは決して避けられない
ほとんどの人は避けるが、乗り越えることで相応の魅力や価値を身に着けるのだ
(魅力や価値)
■夢をかなえるゾウ2 ガネーシャと貧乏神「お金」と「幸せ」の関係、ごっついの教えたろか。
夢追い痛い人、誘惑に負ける人、仕事で儲けられない人は貧乏になる
競争は相対的であり勝つしかない、絶対的と分けて捉える
欲しいものを口に出す
成功まで止めない、努力、練習量、向き不向き、成長する
やりたい事をやると滅茶成長させてくれる、そういう所へ行く
借金で退路を断つ?、カタ嵌められてるが
意見を聴いて直す、分析に時間をかける
貧乏になる素質があるか:分析してみ
辛い状況を笑い話>挑戦できるし自由になる
みんな辛いしお前だけではない
他人を誉める、プレゼントする、楽しみを見つける、自分が困ってても
貧乏神は福の神になる、貧乏な時でも好きなら結婚する?
才能と向き合う=貧乏を経験するということかも
TVは人を勘違いさせるために●を出している:目指すのはその先だ
■夢をかなえるゾウ、ガネージャ
偉人になるには→迷いがあるとだめ→自分で良いと信じること
決めたことをやる、良いことをやる、人に文句を言わせる前に押さえておく
今ある体制を認める、右翼な良市民:小市民になる可能性が大(志の大きさ)
靴を磨く:自分を支えてくれるものを大事にする
募金する:人から愛される、世の中を良くしたい
腹八分目:自分をコントロールすることを楽しむ
人が欲しがるものを先取り:人が何を欲するかがビジネス、上司の欲も
笑わせる:空気を作れる、やる気やアイデア、いい面がでる
トイレを掃除:人がやりたがらない事をやる
まっすぐ帰宅:むしろ逆、一番大切な自由に使える時間
寝る前褒める:頑張ったり成長することが楽しい事と教える
何かを辞める:新しく何かをやる為に何かを止める、1日でも
環境を作る:意識を変えても駄目、環境を変えて習慣に
鏡を見て整える:意識や内面を変えるのは難しいが外見は変えられる
自分が得意な事を人に聞く:価値を決めるのは客、自分以外だから
自分が苦手な事を人に聞く:長所と短所は逆かも
夢を想像:考えはじめたら楽しくて止まらない
運が良いと言う:脳みそが勝手に運がいい事を探し始める、脳が学び始める
タダで貰う:言い方や仕草に気を使うようにコミュが変わる
明日の準備をする:一流はどんな状況でも結果を出す、綿密な準備が要る
身近な人を喜ばせる:どうでもいい人に気を使うのに、世話になった人、好いてくれる人、大事な人をぞんざいに扱うもの
褒める:誰かの助けなしに成功はない、呼吸レベルで褒め言葉を言う
人の長所を盗む:同業なら筋を通さないといけないがパクッてでも人を喜ばせる
求人情報を見る:これや!と思えるまで探し続ける、仕事で一生が決まるから
お参りに行く:どうしたら出世できるか成功できるかは心の底では分かっている、面倒臭がりでやらないだけ、成功する奴は少しでも可能性があればやる、信仰心は意味がある
人気の店、理由の観察:どうやって人を喜ばしているか観察
プレゼントする:期待以上だった時に喜ぶ、サプライズするには
やらずに後悔していることをやる:大体やらないまま死んでいく、成功はやりたい事をやるだけと言われている
夢を語る:人が聞きたい夢は実現が望まれていること、かなえるのが簡単
人の成功をサポートする:自分が成功する近道は人の成功を助けること
応募する:もし才能が認められたら人生はあっという間に変わる
毎日感謝する:地位名誉名声お金は他人がくれる、満たされて他人に愛を注ぐ状態で、自然な形で手に入る
1富神・2貧乏神・3ブラック神・4死神・0バク・Love理論
■偏差値78のAV男優が考えるセックス幸福論 森林原人
性欲は欲求の中でも特別で他者が必要、社会調和の為に理性が必要で快楽や享楽:セックは排除される、理性は客観的判断、理性は教育でつくられ正義でも絶対的でもない、人間は快に動かされ生きてきた生き物、性欲は恋愛という肩書を与えられた
社会性を持ったセックは?社会的地位の高い外面が硬い教師弁護士のレイプ願望等の人の裏側や多面性、性愛は社会が成立する前からあり社会的概念を超え社会に閉じ込められない、アブノーマルを含めスリルや快楽が何十倍もavにありこの経験は人類史上貴重(金や物は死ぬ間際には意味がない)、他者承認欲求と自己承認欲求、社会的信用も社会的弾圧を受けた子が背中を追うことを考えればあってないようなもので何を大事にするか、セックに無関心な人もいるがエロとは人間に対する愛
セックの可能性:かけがえのなさ、発見、感動、意味、悦び、儚い存在価値、自分を赦す、コンプレックスがあってもだれでも原始な感覚で絶対的な全肯定感を感じることがある、その瞬間に二人が存在したという事実の確認、粘膜への不可侵侵入、過去を受け入れ未来が約束された気になる幻想、全肯定感は幸福感や深い愛情の源になりえ社会的成功とは別の人として根源的な幸せに直結、脆く儚い刹那の逆説、契約や社会制度に囚われない本来の原始のセック
セックは同じのがない一期一会、承認欲求(自分)→肉体的快感→mがもっと虐めてといえばsと立場が一転する、気持ち良さとsmで脳で快感→心から想う愛おしい(相手)、性欲不満か承認欲求不満か、肉体と心の危険性に気を
女性の性欲は男と違う、挿入より抱っこだったり女版風俗はないし、王子に優しくイケメンに話しかけられ見たい(コミュニケーション)、受け入れられた実感をセックに求める、性欲と愛情と結婚は割り切れるというか別次元で捉え性対象とされたいとか心の繋がりとか、歳とると挿入だが、気遣いとサービス精神と印象良く初対面でセックしてもいいと思われるのが男優
覚醒と睡眠と中間の催眠、脳が眠ると入力そのまま動く、運動支配>感覚支配>記憶支配、記憶呼び出しトレースしつつ書き換えでトラウマを消せる、呼吸は意識と無意識に唯一またがる、意識的に深い呼吸をすることで無意識の本能を呼び出せる
セックは本能でするもので今この瞬間に心があり、先や過去に縛られない、愛は執着であり思考ではない、今瞬間の積み重ねが永遠であり今ないものは先にもない、本能から生まれる愛おしさ慈しみの先にあるのが愛、瞬間的な心の状態
=
オーガズム、射精回数での脳回路を書き換えて絆を強くしている
オーガズムは脳回路を「再配線」させて絆を作り出していたと判明! (2/2) - ナゾロジー (nazology.net)集団になると男女とも本能が現れるのでは
夜這い、乱交が一般習俗だった日本、その中心を担った祭りの歴史 「祭り」と「セックス」は古来より神の意志による(1/8) | JBpress (ジェイビープレス) (ismedia.jp)■サイコパスに学ぶ成功法則
知力とサイコパスの合体で偉大な人物になりえる
成功するにはサイコパスであることは近道
↑
スイッチの切り替えができる
やり遂げることができる
/// サイコパスの性質
共感性が低い、我慢強い、割り切れる
恐怖感がない、自信家、説得が上手い
/// サイコパスの精神性
怒りを抑えられる、個人的屈辱と捉えず無視、ゲームとして割り切る
プロは後悔をしない
カリスマとして騙して誘導できる
/// サイコパスの訓練
ストレス環境への適応
恐怖下のスイッチ切替
/// 説得する方法
相手の言葉を使う、心を読む、親密になる
影響の割合:目を合わせる55%、トーン38%、言葉7%
/// 親密になる方法
笑いかける
ほめる
気さく
利得
ボディタッチ
温める飲み物を出す
見た目が近い
共通項が多い
キューブラー・ロスによる5段階モデル(死の受容モデル)と、それへの代表的な批判について | KAIGO LAB(カイゴラボ)第1段階:否認と孤立(denial & isolation)
「なにかの間違いだ」周囲から距離を取り孤立する
第2段階:怒り(anger)
自分が死ぬという事実は認識できたが「なぜ、自分が」
第3段階:取り引き(bargaining)
神や仏にすがり死を遅らせてほしいと願う
第4段階:抑うつ(depression)
「ああ、これだけ頼んでもダメか」死を悟り頭で理解していた死が感情的にも理解できる
第5段階:受容(acceptance)
生命が死んでいくことは自然なことだという気持ちになる。生命観や宇宙観のようなものを形成することもある。自分の人生の終わりを、静かにみつめることができるようになり、心に平穏が訪れる。
■死ぬときに後悔すること25
大切な人とは人生に色どりを与えてくれた人
好き勝手:やりたい放題する人は人を引き付ける、輝かしい、潔さがある
忍従:耐え忍ぶ人生の方が思いのままになるより楽しいらしい(これも自身のやり切りだろう)
安らかな優しい顔で死ぬってその時の満足感だけで人生全体を反映していない可能性もありそう
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Posted by funa : 08:00 PM